【職能】 1人で議員3名の秘書を担当した政策の実務家 × AIエンジニア
全国100ヶ所以上の政治現場を歩き、現在も3名の地方議員の政策立案を同時並行で支えています。机上の空論でなく、現場を知る実務家だからこそできる「本当に機能する松原改革」を実現します。
3児の防災士エンジニア × 政策秘書
松原市在住 丸吉孝文
「困っている人の声を、政治に届けたい」——その思いだけで、ここまで歩いてきました。
全国100ヶ所以上の政治現場を歩き、現在も3名の地方議員の政策立案を同時並行で支えています。机上の空論でなく、現場を知る実務家だからこそできる「本当に機能する松原改革」を実現します。
全国1,000件超の市民の声を自治体へ届ける令和ボイスを開発。防犯カメラの見える化・行政DXなど、テクノロジーで安全を「実装」する実績を松原市に持ち込みます。
高校生3人を持つ父として、子どもや高齢者が安心して暮らせる街を切実に願っています。防災士の資格と保守の精神で、松原市を「安心して暮らせるまち」に変えます。
—— 丸吉孝文より
なぜ政治家になろうと思ったんですか?
子どものころから、友達の困りごとや悩みを放っておけない性分でした。「どうにかしてあげたい」——その気持ちが、ずっと私の行動の原点にあります。
PTAに参加したとき、「これが自分の天職かもしれない」と感じました。
地域のために動き、声を集め、市に要望を届けていく。その活動がとても自然に感じられました。
ただ、現実の壁にもぶつかりました。市にいくら要望を出しても、「予算の関係で難しい」と返ってくることが何度もありました。
だったら、自分が政治の場に立って、きちんと予算を動かせる立場になればいい——そう考えて、議員を目指しました。
今の政治環境をどう思いますか?
市役所の職員には、同じ部署に長く居続けないよう仕組みがあります。権力の癒着や暴走を防ぐためです。でも議員は、やろうと思えば40年でも続けられる。
10年・20年と議員を続けると、社会との接続が薄くなっていきます。20年前というのは、iPhoneが出始めたころ。それ以来、世の中はどんどん変わっています。新しい人が、新しい感覚で、未来をつくっていくべき——私はそう考えています。
私もいつかは次の世代に道を譲り、後輩を育てて身を引く。それが街を良くし続けることだと信じています。
松原市に生き、子を育て、地域を支えてきた。だからこそ、守るべきものが見えている。
日本の文化・伝統・家族の絆——これらは一度失えば取り戻せない宝です。松原市でも、地域コミュニティの空洞化、安全への不安、税金の使われ方への疑念が高まっています。変えるべきものは変え、守るべきものは断固として守る。それが保守の精神です。
松原市の外国人比率は約3%と全国平均より低い水準にあります。だからこそ、今のうちに「地域ルールを守る人が安心して暮らせる仕組み」を整えることが重要です。ルールを守るすべての市民——日本人も外国人も——が安心できる松原市をつくります。
「日本を守りたい」という思いは、すべての保守の原点です。
その志を松原市の議場に届けます。
丸吉孝文は日本保守党公認として、松原市議会に保守の声を届けます。保守の精神を大切にするすべての方に、ご支援・ご協力をお願いいたします。一緒に松原市を守り、日本を守りましょう。
選挙ドットコムで政策・実績を確認松原市の街頭に立ち、市民とともに歩む。その日常をご覧ください。
街頭活動・メイン
防災士エンジニア×政策秘書の実務経験から生まれた、3つの具体策
「夜道が怖い」という不安をなくしたい。防犯灯の計画整備で暗い道ゼロを目指し、防犯カメラの空白地帯を見える化します。専門家と連携し、24時間安心して歩けるまちをつくります。
大切なご家族を詐欺から守りたい。高齢者の見守り体制を強化し、被害ゼロを目指します。地域のルールが守られる環境を整え、みんなが安心して暮らせる松原市を、一緒につくります。
みなさんの税金を、本当に必要なところに使いたい。AIで予算の使い道を見える化し、市民がわかりやすく感じられる行政に変えます。「税金って、ちゃんと使われてるんだ」と思えるまちへ。
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