丸吉孝文 候補予定者 プロフィール写真
2026 候補予定
日本保守党 公認 松原市議会議員選挙2026 候補予定者

日本を守る。
松原の暮らしを守る。

3児の防災士エンジニア × 政策秘書

松原市在住 丸吉まるよし孝文たかふみ

「困っている人の声を、政治に届けたい」——その思いだけで、ここまで歩いてきました。

【職能】 1人で議員3名の秘書を担当した政策の実務家 × AIエンジニア

全国100ヶ所以上の政治現場を歩き、現在も3名の地方議員の政策立案を同時並行で支えています。机上の空論でなく、現場を知る実務家だからこそできる「本当に機能する松原改革」を実現します。

【実績】 匿名陳情システム「令和ボイス」開発者 / シビックテック企業CTO

全国1,000件超の市民の声を自治体へ届ける令和ボイスを開発。防犯カメラの見える化・行政DXなど、テクノロジーで安全を「実装」する実績を松原市に持ち込みます。

【視点】 3児の父 × 防災士として、家族の安全を守る当事者目線

高校生3人を持つ父として、子どもや高齢者が安心して暮らせる街を切実に願っています。防災士の資格と保守の精神で、松原市を「安心して暮らせるまち」に変えます。

Message

人の役に立ちたい。
それが、私の原点です。

—— 丸吉まるよし孝文たかふみより

なぜ政治家になろうと思ったんですか?

子どものころから、友達の困りごとや悩みを放っておけない性分でした。「どうにかしてあげたい」——その気持ちが、ずっと私の行動の原点にあります。

PTAに参加したとき、「これが自分の天職かもしれない」と感じました。
地域のために動き、声を集め、市に要望を届けていく。その活動がとても自然に感じられました。

ただ、現実の壁にもぶつかりました。市にいくら要望を出しても、「予算の関係で難しい」と返ってくることが何度もありました。
だったら、自分が政治の場に立って、きちんと予算を動かせる立場になればいい——そう考えて、議員を目指しました。

今の政治環境をどう思いますか?

市役所の職員には、同じ部署に長く居続けないよう仕組みがあります。権力の癒着や暴走を防ぐためです。でも議員は、やろうと思えば40年でも続けられる。

10年・20年と議員を続けると、社会との接続が薄くなっていきます。20年前というのは、iPhoneが出始めたころ。それ以来、世の中はどんどん変わっています。新しい人が、新しい感覚で、未来をつくっていくべき——私はそう考えています。

私もいつかは次の世代に道を譲り、後輩を育てて身を引く。それが街を良くし続けることだと信じています。

丸吉まるよし孝文たかふみ
防災士 / AIエンジニア / 3児の父
日本保守党公認

丸吉まるよし孝文たかふみ保守の決意

松原市に生き、子を育て、地域を支えてきた。だからこそ、守るべきものが見えている。

なぜ、保守なのか。

日本の文化・伝統・家族の絆——これらは一度失えば取り戻せない宝です。松原市でも、地域コミュニティの空洞化、安全への不安、税金の使われ方への疑念が高まっています。変えるべきものは変え、守るべきものは断固として守る。それが保守の精神です。

松原市で今、できること。

松原市の外国人比率は約3%と全国平均より低い水準にあります。だからこそ、今のうちに「地域ルールを守る人が安心して暮らせる仕組み」を整えることが重要です。ルールを守るすべての市民——日本人も外国人も——が安心できる松原市をつくります。

保守を愛するすべての方へ
「日本を守りたい」という思いは、すべての保守の原点です。 その志を松原市の議場に届けます。

丸吉まるよし孝文たかふみ日本保守党公認として、松原市議会に保守の声を届けます。保守の精神を大切にするすべての方に、ご支援・ご協力をお願いいたします。一緒に松原市を守り、日本を守りましょう。

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Policy & Vision

安心して暮らせる松原へ

防災士エンジニア×政策秘書の実務経験から生まれた、3つの具体策

安全・防犯の強化

「夜道が怖い」という不安をなくしたい。防犯灯の計画整備で暗い道ゼロを目指し、防犯カメラの空白地帯を見える化します。専門家と連携し、24時間安心して歩けるまちをつくります。

  • 町会任せにしない防犯体制
  • 暗い道ゼロへ(防犯灯整備)
  • 防犯カメラ空白地帯の見える化
防災士エンジニアの強みを活かす

市民の生活を守る

大切なご家族を詐欺から守りたい。高齢者の見守り体制を強化し、被害ゼロを目指します。地域のルールが守られる環境を整え、みんなが安心して暮らせる松原市を、一緒につくります。

  • 特殊詐欺から高齢者を守る
  • 地域ルール遵守の環境整備
  • 子育て世帯への安心な街づくり
3児の父としての当事者目線

税金の透明化・行政改革

みなさんの税金を、本当に必要なところに使いたい。AIで予算の使い道を見える化し、市民がわかりやすく感じられる行政に変えます。「税金って、ちゃんと使われてるんだ」と思えるまちへ。

  • 税金のムダ遣いを許さない
  • AI活用で行政の効率化
  • 市民目線のわかりやすい議会発信
AIエンジニア×政策秘書の実務力
3名
1人で議員3名の秘書を担当
1,000件+
令和ボイス累計陳情受付
3人
高校生の子どもを持つ父
41歳
松原市在住・現役エンジニア
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FAQ

よくあるご質問

Q. 丸吉孝文はどの政党の候補予定者ですか?
日本保守党公認の候補予定者です。「日本を守る。松原の暮らしを守る。」をスローガンに、2026年の松原市議会議員選挙に向けて準備をしています。
Q. 丸吉孝文の主な政策は何ですか?
①防犯・安全の強化(防犯灯整備・防犯カメラ空白地帯の見える化)、②市民の生活を守る(高齢者詐欺対策・子育て支援)、③税金の透明化・行政改革(AI活用・市民目線の議会発信)の3本柱です。防災士エンジニアと政策秘書の実務経験に基づいた具体的な施策を訴えています。
Q. 令和ボイスとは何ですか?
丸吉孝文が開発した匿名陳情システムです。市民が安全に自治体へ声を届けられる仕組みとして、全国1,000件超の陳情を受け付けてきました。テクノロジーで市民と行政をつなぐ取り組みの一環です。
Q. なぜ保守なのですか?
日本の文化・伝統・家族の絆は一度失えば取り戻せない宝です。変えるべきものは変え、守るべきものは断固として守る——その保守の精神こそ、地域を守る政治の根幹と考えています。
Q. 丸吉孝文はどんな経歴の人ですか?
大阪府松原市在住(41歳)。AIエンジニアとしてシビックテック企業のCTOを務める傍ら、防災士の資格を持ち、1人で地方議員3名の政策秘書を同時担当。全国100ヶ所以上の政治現場を歩いた実務家です。3人の高校生を持つ父でもあります。